母の日ギフト
こちらは4月1日〜5月15日までご購入いただけます。発送は毎週火・金曜日に行います。
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ENTREの母の日おすすめ商品のご紹介
〇 ENTRE 母の日ギフトのご案内
静岡県浜松市の肴町にお店を構えるATELER CHOCOLAT ENTREでございます。店内工房にてひとつずつ手作りしたクラフトチョコレートスイーツをお届けいたします。
【2025年】今年の母の日はいつ?由来や歴史は?
〇 今年の母の日はいつ?
今年も母の日の季節が近づいてきました。毎年この季節を楽しみにしている方も多いのではないでしょうか。今年の母の日は5月11日の日曜日です!母の日は5月の第2日曜日と毎年定められています。
〇 母の日の由来や歴史は?
母の日のルーツはアメリカにあります。1907年5月12日、アメリカに住んでいたアンナ・ジャーヴィスという女性が亡き母をしのび、母が生前教師を務めていた教会で母が好きだった白いカーネーションを祭壇に供え、参加者全員に同じ白いカーネーションを配りました。母はアン・ジャーヴィスといい、戦場の負傷した兵士たちの衛生改善活動にいそしんでいました。
アンナ・ジャーヴィスは母の死をきっかけに、世の中で母親を敬う機会を作ろうと「母の日」を広める活動をスタートさせます。その翌年1908年5月10日、彼女の行動に感銘を受けた人々が同じ教会で、470人の生徒と母親達が「母の日」として祝う機会を作りました。この活動が徐々に広まり、1914年、5月第2日曜日はアメリカの祝日「母の日」として制定されるようになりました。
また白いカーネーションが「母の日」の象徴とされました。現在「母の日」と聞くと、みなさんは赤いカーネーションをイメージするかと思いますが、起源は白いカーネーションにありました。
〇 日本での母の日の由来や歴史は?
日本ではアメリカに倣って5月の第2日曜日が「母の日」として制定されています。では、アメリカで生まれた「母の日」がどのようにして日本まで広まったのでしょうか。
日本に広まるようになったのは明治末期から大正時代にかけてです。当時、青山学院教授のアレクサンダー女史がアメリカの「母の日」を紹介し、その後キリスト教関係者の間で広まっていきました。1913年、アンナ・ジャーヴィス本人が青山学院に自らメッセージを送ったという説もあります。そのあと、1949年頃から日本でも「母の日」が普及し、毎年5月の第2日曜日が「母の日」として親しまれるようになりました。
また菓子メーカーの動きも日本で「母の日」が広まった要因といわれています。大手菓子メーカーである森永製菓が1937年に「森永母の日大会」を開催したことが大きなきっかけといわれています。
母の日のプレゼントには何を渡すべき?おすすめの商品はある?
〇 気軽に想いを伝えられるスイーツがおすすめ!
やっぱりおすすめはチョコレートです!アトリエショコラアントゥルでは送料込みのお得な期間限定母の日ギフトをご用意しております。アントゥル看板スイーツのショコラサンド、焼き菓子のフィナンシェやオープン当初から愛されているガトーショコラとの詰め合わせギフトもございます。また洋酒をきかせた大人の生チョコレートもご用意しております!
〇 チョコレートスイーツは高級感があり人気!
〇 母の日ギフトの予算は3,000〜4,000円が相場!
常温保存可能な看板スイーツ「ショコラサンド」がおすすめです。生チョコをサクサクのクッキーでサンドした「ショコラサンド」はフレーバーが3種ございます。1番人気のカカオ・アントゥル、抹茶、静岡紅ほっぺでございます。その他にもお母様のプレゼントにおすすめなチョコレートスイーツを多数ご用意しております。アントゥルのギフトで素敵な母の日をお迎えください。